NISSIN DIAry

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千円札から判った事。

業務部の山田です。

先日、病院に行った時の事です。
お金を支払って、家に帰ってきた時の事。

何気に財布の中を見てみれば、最近ではあまり見かけなくなった
夏目漱石さんの千円札が1枚、野口英世さん達に交じって入っているでは
有りませんか。

懐かしいと思ったと同時に、今の千円札とは柄が全然違っていたのですね。
改めて見比べてしまいました。

で、じっと見比べていると・・・・・んっ
紙幣番号がぞろ目
one thousand


(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!


(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-


(ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・


しかし!

良くみたら666666・・・。

666.jpg


これって獣(悪魔)の数字ってやつで、めでたい数字ではないのでは?

オーメン!

それが判った瞬間、あまり喜べなくなりました。


しかし!
そういえば、何年か前に獣(悪魔)の数字は666ではなかった!って聞いた事があったので、
早速インターネットで検索。

ありました、ありました。
2005年にエジプト遺跡から発見された、
ギリシャ語による三世紀頃のヨハネの黙示録の紙片を
新たな写真技術で解析、
研究した結果、実際には獣の数字は"616"と書かれていたことが
明らかになったそうです。

じゃあ、今までの666信じていたキリスト教者達はどうなるのでしょう。


記事によると、今回の指摘を受けた、米ニューヨークのサタニスト教会教父
ピーター・ギルモア氏は特に動揺することもなく、次のように語っている。

「666というのは、我々がキリスト教者を恐怖させるために用いてきた数字です。
 もし数字が616になるのなら、今度は我々はそれを使う。それだけのことです。」だって。

どうなんでしょう。

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